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このページは、パソコン故障で、元の原稿をそのままペーストしたので、逆になってるよ。
18日から30日までまとめてペーストしちゃった。
9月18日 (大隠太陽暦8月8日) 火曜日 晴れ
鳴門・亀浦観光港へ一人で釣りに。アジがまったくダメで、サヨリ、イワシばかり。
夜、食後にウオーキング90分
この日からホームページの書き込みができない。パソコン故障?
9月19日 (大隠太陽暦8月9日) 水曜日
昼間・不明
夜、NPO法人元気やまかわネットワークの「会議とオレのアメニテイセンター所長就任の飲み会」を焼き肉・日本一で。
この時、ウオーキング・30分。
9月20日 (大隠太陽暦8月10日) 木曜日
パソコンが壊れてしまい、郷司さん宅へ。データを抜いてもらう。
9月21日 (大隠太陽暦8月11日) 金曜日
ハウスの草抜き。田んぼ畔の草刈り。
午後、パソコンを福山通運にわたす。
9月22日 (大隠太陽暦8月12日) 土曜日
朝の8時から午後3時頃まで、イノシシに倒された稲を立てて、ワラで結わく作業。めちゃくちゃ汗をかく。また入られないように缶ビールの空き缶を提げて周囲にめぐらす。
夜、井内宅で「ユースリーさん来日歓迎のパーテイ」
ミドリさん、平田夫妻、塩田あすかさん、箕田親子、榎さん、
9月23日 (大隠太陽暦8月13日) 日曜日
7時半出発で、ユースリー、一志、塩田、榎さんらと5人で、剣山へ。
右下が米国人のユースリー

トリカブトが最盛期・山道のすぐ脇にたくさん生えている

帰りにウドンや、温泉へ。
夜はカラオケへ(シテイランド)
9月24日 (大隠太陽暦8月14日) 月曜日 祭日
アップルから連絡。故障の場所について、メモを挿入したが、その件について。また今日から1週間かかるとのこと。
ハクサイのタネが余っていたので、直まき。キャベツも直まきしてみた。
雨の予報なので、椎茸のホダギの上にかかっている寒冷紗をはずして、雨がかかるようにした。
9月25日 (大隠太陽暦8月15日)
もう絶対に「卵は生まないだろう」とおもわれる年老いたニワトリを捕まえて首をひねり、死んだところで、あとで肉にしようと、小屋の前においておいたら、朝飯食って、そうねー・・・1時間ぐらい後に行ってみたら、跡形もなく消えていた。
カラス、野良犬、野良猫・・・・・・・・・の誰かだとはおもうが・・・・・・・・・・・
場所からいって、ふだんそんな動物が簡単にこれるところではない。なのに・・・・・・・いったい誰??????。
今年の夜盗虫の発生はタダモンじゃない。ラジオでなんの番組だかしらないが、「暖冬の時は夜盗虫が大発生」と言っていたが、まさにその通り。
すべての野菜にくっついて、葉をめちゃくちゃ、ボロボロに。
里芋、大豆、サツマイモが一番ひどい。ササゲ、キュウリ、なすにも。
彼らは雑草すら食べている。種類はハスモンヨトウムシ。いちばんたちが悪いやつだ。
9月26日 (大隠太陽暦8月16日) 水曜日 晴れ
18日から今日までの日記は、パソコン故障のため、今日26日にまとめて、メモから引用して書いたもの。
タマネギの種まき。いつもは箱に蒔いていたが、畑に苗作り部分をつくり、蒔く。
ジャガイモの草抜き。気温が高すぎて発芽しなかったが、ここ数日の夜間温度低下でやっと一部分だけ発芽してくれていた。
午後は吉野川市文化祭実行委員会で、川島庁舎へ。
この種の会議は初めてで、どんなんんだろうかと、興味津々で参加。
さまざまな趣味のサークルの代表者会議というところ。生け花、踊り、詩吟、大正琴、などなど。例年度おりの催しだが、1年間それぞれのサークルが練習に励んできたことの唯一の発表の場というところだろうか。だから、お年寄りばかりの会議。
ボクはサークル代表じゃなくてアメニテイセンターの代表者という名目だから、ただ、黙って聞いているだけ、・・・・・・・・・・・・。
ジャーン。パソコンが直って帰ってきていた。「パソコン依存病」がこれで快癒しそう。
マザーボード、CDドライバーの交換。これで45000円。安いか高いか?
夜の定例英会話には新しいメンバーが3人も。若い女性ばかり。
先生は英国人なので、アメリカ英語ではなくて、イギリス英語とやらの勉強。米語とはあまりにも違うのでビックリ。
9月30日 (大隠太陽暦8月20日) 日曜日 雨
27日から今日まで、愛媛県今治市から広島県尾道市までの「しまなみ海道スリーデマーチ」に参加していた。28日に30キロ、29日に20キロ、30日に30キロ歩くというイベント。瀬戸内海を彩る美しい島々をつなぐ、しまなみ海道を歩いて楽しむというもの。主催は今治市と尾道市。
費用2000円を払って参加した人は北海道(60人)から沖縄(一人)まで5916人。四国では高知29、香川70、愛媛690、徳島46人。全国のウオーキング大会を荒らしてまわる猛者から初めての初心者まで、年齢も20歳台から90歳台まで。だが、大部分は老人会の様相。しかもものすごいはち切れんばかりの元気老人ばかり。時速6キロあたりまえの人たちばかり。
初日の28日は気温32度という猛烈な暑さのなかでの行進で、猛者のベテランもばて気味。何人かが倒れたみたい。倒れないまでも、足に不調を感じた人は数知れずのよう。ボクと同室で宿泊した人はものすごい猛者だが、足が痙攣したとか、血豆ができたとか。ボクも、水泡ができたり、筋肉が痙攣したり。こんなことは初めてのこと。
29日は20キロと短い距離、しかも気温が急に下がり、涼しくなってきたので、足の苦痛を我慢してトップグループでゴール。だが、その夜・・・・・・・・・・・・・。水泡が破れて非常な苦痛に・・・・・・・・・・
ファイナルデイはあいにくの雨。靴から雨がしみ込むと、痛みが倍増するとかで、痛みの我慢の限界を恐れてリタイヤした。
昨年は天候が3日間とも晴れて、涼しくて、ぜんぜん汗もかかずに、足もどこも痛くなく、筋肉痛もまったくなく歩けたといのに・・・・・・・・・やはり暑さには応えたようだ。涼しいと足が痛くならない、疲れない!!!!!!!!!!というのも事実のようだ。
主催者は猛暑を読み切れなかったのか、当日まで連日の猛暑つづきなのに、昨年よりも半月早めたのが、裏目にでたのでは。それにしても今年は「猛暑。涼しい快適日。雨」と変な3日間だった。
今日の夜遅く帰ってくる予定が、そんなワケで昼過ぎには帰ってきてしまった。
来年はどうなるか・・・・・の不安で元気なしの帰還だった。
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